周産期母子総合医療ネットワークシステムv2(2010年12月)

・周産期医療における、産科と小児科間の連携を強化しつつ統計・研究の元となるデータを収集するシステムを構築しました。

・今回はNICUに緊急搬送される新生児の情報をリアルタイムで閲覧・処置の登録を行えるように整備しました。

・また、アップル社製 iPad端末を利用できるように画面の最適化を実現することにより即時性を向上させることができました

開発期間:約6か月(運用開始までの期間)

開発費用:約200万円